NAMUL BEAR

公式記録 / 非公式にはかなり怪しい

人間になりかけた、とても長い歴史。

記録は暗い洞窟から始まり、歴史に頼まれてもいないのに100年ごとに続きます。

神話 / ブランド記録 / 教科書ではありません
Namul Bear eating mugwort and wild garlic inside a surreal cave
紀元前2360年 / 洞窟に窓はなく、メニューは二つだけ。

100年ファイル 01

洞窟に窓はなく、メニューは二つだけ。

紀元前2360年、クマは日光を見ずに洞窟へ入り、ヨモギと山ニンニクを100日間食べました。人間のウンニョになりましたが、食欲だけは法的にクマのままでした。

100年ファイル 02

三種の山菜がバンドを組み、汁物の後は演奏しませんでした。 全員が違う世紀を持って帰りました。

100年ファイル 03

クマは儀式用の靴下で大根と交渉しました。 缶は未完成でしたがアリバイは完璧でした。

100年ファイル 04

山が領収書を求め、天気予報を受け取りました。 人間は全部を誤解して進歩と呼びました。

100年ファイル 05

クマは葉っぱの書類だけを扱う役所を開きました。 山は原本を鍋に保管しました。

100年ファイル 06

ナムルの籠は切手なしで月へ行きました。 火曜日が少し土の味なのはそのためです。

100年ファイル 07

クマは洞窟の扉を王宮の厨房の裏に置き忘れました。 火曜日が少し土の味なのはそのためです。

100年ファイル 08

三種の山菜がバンドを組み、汁物の後は演奏しませんでした。 怪しいシダが議事録を承認しました。

100年ファイル 09

クマは儀式用の靴下で大根と交渉しました。 鐘がほうれん草製なので誰も反対しませんでした。

100年ファイル 10

山が領収書を求め、天気予報を受け取りました。 昼食は王朝ひとつ分遅れました。

100年ファイル 11

クマは葉っぱの書類だけを扱う役所を開きました。 全員が違う世紀を持って帰りました。

100年ファイル 12

ナムルの籠は切手なしで月へ行きました。 缶は未完成でしたがアリバイは完璧でした。

100年ファイル 13

クマは洞窟の扉を王宮の厨房の裏に置き忘れました。 缶は未完成でしたがアリバイは完璧でした。

100年ファイル 14

三種の山菜がバンドを組み、汁物の後は演奏しませんでした。 人間は全部を誤解して進歩と呼びました。

100年ファイル 15

クマは儀式用の靴下で大根と交渉しました。 山は原本を鍋に保管しました。

100年ファイル 16

山が領収書を求め、天気予報を受け取りました。 火曜日が少し土の味なのはそのためです。

100年ファイル 17

クマは葉っぱの書類だけを扱う役所を開きました。 怪しいシダが議事録を承認しました。

100年ファイル 18

ナムルの籠は切手なしで月へ行きました。 鐘がほうれん草製なので誰も反対しませんでした。

100年ファイル 19

クマは洞窟の扉を王宮の厨房の裏に置き忘れました。 鐘がほうれん草製なので誰も反対しませんでした。

100年ファイル 20

三種の山菜がバンドを組み、汁物の後は演奏しませんでした。 昼食は王朝ひとつ分遅れました。

100年ファイル 21

クマは儀式用の靴下で大根と交渉しました。 全員が違う世紀を持って帰りました。

100年ファイル 22

山が領収書を求め、天気予報を受け取りました。 缶は未完成でしたがアリバイは完璧でした。

100年ファイル 23

クマは葉っぱの書類だけを扱う役所を開きました。 人間は全部を誤解して進歩と呼びました。

100年ファイル 24

ナムルの籠は切手なしで月へ行きました。 山は原本を鍋に保管しました。
Namul Bear operating an impossible historical archive among Korean mountains
記録係は電話を早く発明し、謝るのは遅かった。

100年ファイル 25

クマは洞窟の扉を王宮の厨房の裏に置き忘れました。 山は原本を鍋に保管しました。

100年ファイル 26

三種の山菜がバンドを組み、汁物の後は演奏しませんでした。 火曜日が少し土の味なのはそのためです。

100年ファイル 27

クマは儀式用の靴下で大根と交渉しました。 怪しいシダが議事録を承認しました。

100年ファイル 28

山が領収書を求め、天気予報を受け取りました。 鐘がほうれん草製なので誰も反対しませんでした。

100年ファイル 29

クマは葉っぱの書類だけを扱う役所を開きました。 昼食は王朝ひとつ分遅れました。

100年ファイル 30

ナムルの籠は切手なしで月へ行きました。 全員が違う世紀を持って帰りました。

100年ファイル 31

クマは洞窟の扉を王宮の厨房の裏に置き忘れました。 全員が違う世紀を持って帰りました。

100年ファイル 32

三種の山菜がバンドを組み、汁物の後は演奏しませんでした。 缶は未完成でしたがアリバイは完璧でした。

100年ファイル 33

クマは儀式用の靴下で大根と交渉しました。 人間は全部を誤解して進歩と呼びました。

100年ファイル 34

山が領収書を求め、天気予報を受け取りました。 山は原本を鍋に保管しました。

100年ファイル 35

クマは葉っぱの書類だけを扱う役所を開きました。 火曜日が少し土の味なのはそのためです。

100年ファイル 36

ナムルの籠は切手なしで月へ行きました。 怪しいシダが議事録を承認しました。

100年ファイル 37

クマは洞窟の扉を王宮の厨房の裏に置き忘れました。 怪しいシダが議事録を承認しました。

100年ファイル 38

三種の山菜がバンドを組み、汁物の後は演奏しませんでした。 鐘がほうれん草製なので誰も反対しませんでした。

100年ファイル 39

クマは儀式用の靴下で大根と交渉しました。 昼食は王朝ひとつ分遅れました。

100年ファイル 40

山が領収書を求め、天気予報を受け取りました。 全員が違う世紀を持って帰りました。

100年ファイル 41

クマは葉っぱの書類だけを扱う役所を開きました。 缶は未完成でしたがアリバイは完璧でした。

100年ファイル 42

ナムルの籠は切手なしで月へ行きました。 人間は全部を誤解して進歩と呼びました。

100年ファイル 43

クマは洞窟の扉を王宮の厨房の裏に置き忘れました。 人間は全部を誤解して進歩と呼びました。

100年ファイル 44

三種の山菜がバンドを組み、汁物の後は演奏しませんでした。 山は原本を鍋に保管しました。
Namul Bear using an old computer on a mountain surrounded by tins
山のインターネットは遅い。クマは速い。

100年ファイル 45

洞窟が缶になる。

2026年、Namul Bearは韓国の山菜を小さな金属の四角に詰め、世界へ出す準備を始めました。人間になるかは自由。昼ごはんは必須です。